TOP Intro Characters Release Note Goodies

□□■ Note >> デスク






■「学習机」普段同人誌制作とか全部ココでやってる。
 小学校入学の際(と思われる)に両親から贈られたブツで、映ってないがイスは机付属ではなく、親父の会社が倒産した際に家に持ち帰ってきたモノを利用。
 
 ……見れば見るほどいろんな物が配置されてて飽きないはず(笑)

 奥に見えるUCCエヴァ缶にはマーカー類と鉛筆(3H〜3B)と絵筆が刺さってる。
 柄は旧アスカ・新アスカ・旧綾波。

 デスクライト周りにごちゃごちゃとメモを張ってあるが、ほとんどはラノベ作家志願してた時代の遺物。
 ボキャブラリーを増やす為だけに、いろんな熟語を大量に書いたメモやポストイットを貼り付けてる。
 そのほかにもCG無かった時代に肌色の作り方(カラーインクの調合・希釈比)や作中にキャラクターに言わせたいセリフなどのアイデア、ネットのアカウントのパスワードまでごちゃごちゃ張ってて汚らしい。

 正直小学生用の机だから、引き出しとか使いづらいし、でかい割に使えるスペースが少なくて、金銭的に余裕が出来たらエイヤーっとデスクを新しくしたい……




■オヌヌメアイテムその1
 3Mのマスキングテープ。
 何に使うかと言うと、下書きしたラフを原稿にトレースする際に紙に貼り付けて位置決めするテープ
 コレは良い!!
 もともとラジコン用だったけど、非常に重宝、紙にも優しいしがっちりホールド、もちろんはがし易い!
 サイズが3種類あるけど、原稿には一番細いのしか使ってない。
 太いのはメモ帳を貼り付けるのに使ったり、同人誌や資料に付箋やメモを貼り付ける際に使ったりする。
 ちなみにペンたては全部プリングルスの空き缶です。




■オヌヌメアイテムその2
 4mm厚のアクリル板。
 これ、実は下敷き。 以前は普通のB5サイズの学習用下敷きを使っていたけど、そもそも同人誌用の原稿用紙はA4サイズだし、B5の紙でも紙ギリギリなので正直使いにくかった。
 アクリル板のサイズはA2サイズくらい。
 結構でかいし、厚みや重さもあるので安心してペンを滑らせられるし、筆圧に対してもがっちり感があって良い。
 ライトボックス(トレース台)を使う時も、このアクリル板の上なら不安定にならずに使えるので、オヌヌメアイテム。

 ちなみ友人はアクリルではなくガラス板を使ってた。


 つけペンはや証券用インクは持ってるけど、写真に写ってるように、普段は専らコピックマルチライナーでペン入れてます。
 使いこなせればつけペンの方が表現力上がるんだろうケド、今日びPC上で下書き>ペン入れからこなす人間も少なくないので、あんまり練習してません……




Next Page >>